
5月15日は葵祭です。当日が雨だったので16日になりました。
葵祭と言えば学生時代、行列のバイトの募集がありました。
最近はバイトの学生さんが集まりにくくなってるそうです。
なんでかな。おもしろいと思いますけどね^^
撮影場所は河原町今出川の交差点付近です。
うまく撮れませんでしたが雰囲気だけでもどうぞ。




お稚児さんかわいっすね^^


斎王代の乗る腰輿。"およよ"と言うそうです。
オヨヨ >°)))彡

行列が全部通過するのに30分くらいかかりました。
同じ見るなら御所か下鴨神社、賀茂川沿いがおすすめです。
知り合いに、おしゃべり好きの女性 (60代) がいる。
話しかけたら1時間くらいは平気でしゃべっている。
内容は、ほとんど自分にまつわることばかりである。
今日なにを食べたとか、どこに行ってなにをしたとか、
日常生活の細々したことから始まり、昔の思い出話や苦労話、
家族や友人の話まで尽きることがない。
最初は「うんうん」とまじめに聞いていたが、
何度も聞いているうちに会話のパターンが同じになり、
だんだん聞いてるのがしんどくなってきた。
そもそも他人の私生活にあまり興味がないもので、
会ったこともない家族や友人の話をされてもなあ…。
気勢を制して、こちらから話をしかけると、ちょっとした会話の言葉尻をつかまえ、
「あーそれ。わたしはね」と、巧みに自分の話にすりかえてくる。
おそれいりやのとうへんぼくだ。笑
知り合いと言っても特に親しいわけでもない。
とある場所でときどき顔を合わせる程度である。
目が合うと話しかけられるので、こちらからは
なるべく目線を合わさないようにしているが、
むこうから話しかけてくるので無視もできない。
困ったなあ。
その人に会うときは、こんどから猫の面でもつけていくか。
よけい目立つわ! 笑
自分のことばかり話す人って、自分に関心を持ってほしいのかしら。
そう言えば利用者さんにも似たようなかたがいる。訪問するたびに、
ここが痛い、あそこが悪い、と体の不具合を訴えてくる。
自分の病気のことばかり話す人も、自分にしか関心がないという意味では、
自分の話ばかりする人と似ている気がする。
多分に人間(特に女性)というのは自分のことを話すのが好きらしい。
しかしながら、人の話を聞くのは、内容にもよるが案外しんどいものである。
かくいう白猫も人といるとよく話すほうだが、あとで疲れがどっとでる(^^;
生来のおしゃべり好きではないようだ。
自分じゃなく他人に異常に関心を示すこんな人↓もいます。
ジロジロおばさん
こちらは、あっかんべーおばさんです。(^▽^)

ミッキーさんは目の上に歌舞伎役者の隈取りのような模様があります。
そのせいで顔はこわそうに見えますが、性格は見た目に似合わず臆病です。
相手が仔猫でもおびえて、
けんかにならないくらいです。こわがりのくせに外に出るのが好きで、一日じゅう出たり入ったり忙しい。
以前、通りすがりのおじいさんが、外にいたミッキーさんを見て、
「これは猫かぁ??」と首をかしげていたことがありました。
なんに見えたんでしょうね。笑

道の駅などでよく見かけるそば(蕎麦)かりんとうです。
食べかけるとやめられなくなります。
甘党のかたおためしあれ^^