言葉遊び

明け方に布団のなかでトロトロしていると、どこからかお言葉が降ってくることがある。潜在意識かハイヤーセルフかはたまた猫神様か出所は不明だが、降ってきたお言葉をお手玉がわりに、ころころしながら楽しく遊ぶ白猫さんは私です(^▽^)


ーーーー最近のお言葉からーーーー


☆本当の自信(=自神)とは、自らの神に拠るところから生じる。

☆怒りと笑いは同一のエネルギーの裏表
 
 すなわち怒りが転ずれば笑いとなる。

☆なにひとつ神なしには為し得ない。


     ほれほれ猫じゃらし
[ 2006/03/31 13:37 ] ことのは | CM(0)
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  • ジグソーパズル


              人生は
              壮大な
              ジグソーパズル

              偶然のピースを
              つなぎ合わせた時
              見えてくるものは
              なに?

              それは
              ひとつの絵を
              成している

              一枚欠けても
              完全な
              絵にはならない

              大切な
              一枚 一枚
              大切な
              一日 一日

              世界に
              たったひとつの
              絵を
              完成させるために

              ぼくは
              今日も
              生きている             
    [ 2006/03/28 16:50 ] | CM(0)
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  • Life energy

    玉

            想いは
            ミクロの世界を通りぬけ
            君の胸に伝わるだろうか

            想いは波動
            草も木も僕たちの
            ひとつひとつの細胞も
            小さな宇宙を宿してる

            原子核の周りを回る
            電子の波動
            動かしているのは
            マクロの世界
            エネルギーの集積場

            音のように 風のように
            目には見えない

            光のように 熱のように
            手にはつかめない

            生命の河を流れている
            エネルギーは
            どこから生まれ どこへ
            消えていくのだろう

            僕は信じてる 永遠の
            Life energy

            無限のタイムトンネルを
            形を変えながら生き続ける

            僕たちの想いをのみこんで
            宇宙は今日も未来を
            創り出そうとしている      
    [ 2006/03/28 16:47 ] | CM(0)
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  • 天井裏の悲鳴

    隠れ猫




    猫は押し入れが好きである。今日もミッキーさんが「開けて~」と前足でカリカリするので開けてやった。
    しばらくして、天井裏から怪し気な物音が。。 

    ミシミシ、ドスン!! 

    放っておいたら、こんどは悲壮な鳴き声が聞こえてきた。

    「にゃーたすけてーにゃー!!」

    「まただ…」(^^;

    これで何度目になるだろう。ミッキーさんが天井裏に侵入したのは。
    押し入れの天井板は猫の頭突きでも簡単にはずれるようになっている。
    行きはよいよい帰りは恐い、いったん入ったが最後、帰り道が閉ざされる。
    そのたんびに白猫がレスキュー隊になり馳せ参じる。
    まったく、猫には学習能力がないのだろうか(笑)

    案の定、足の裏が真っ黒になっていたので、お風呂場で洗い、全身タオルで拭いた。
    その間「やーだやめてーってばーふぅー!!」とかなんとか叫んでいたが、おかまいなく拭き拭きした。

    お騒がせの張本にゃんはいま、パソコン入力中の白猫の腕を枕がわりにアゴをのせ、
    すっかりリラックスしているもよう。(ー_ー;) はぁ~~
    [ 2006/03/23 21:04 ] ミッキー | CM(0)
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  • 風の記憶

            心まで
            緑に染まりそうな草原で
            生命の木と話をしよう
            生まれる前の記憶を
            花びらが開くように
            ゆるゆると
            思い出させておくれ

            はるか遠い昔に
            宇宙が生まれ
            星の海を漂っていたあのころ
            まだ形もなく
            純粋なエネルギーだったもの

            それは生まれる前の私
            いつかまた
            この時空の扉を開けて
            懐かしいあの海へと還る時

            私はきっと風になる
            草原を吹き抜ける風に
            そして
            生命の木と話をしよう
            いつまでも話をしよう        
    [ 2006/03/22 08:41 ] | CM(0)
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  • 五穀米ランチ

    和楽五穀米

    円町(丸太町西大路)交差点北東にある"和楽"で日替わり定食(840円)を食べました。今日のメニューは白身魚のフライとタコとキュウリの酢の物、オクラ入りかぶら蒸し?、切り干し大根でした。メインは魚でいろいろな野菜のおかずがヘルシーです。後ろで白猫の好きなオムライスを注文しているお客さんがいて「えっ、オムライスもあったのね」と思わず耳がピクリと反応(笑)
    こんど食べよう^^)
    [ 2006/03/21 15:34 ] 未分類 | CM(0)
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  • バラの木にバラの花咲く

    ばら
      ひとつ確かなことは、自分自身以外のものにはなれないということ、
      しかも本来の自分にならない限り、決して幸福にはなれないということだ。
      幸福が訪れるのは、バラの木がバラの花を咲かせるときだけ、
      バラが花開くときだけ、バラが自らの個性をもったときだけだ。
      あなたはバラの木なのかもしれないのに、
      蓮の花のように咲こうとしているー
      それが狂気を生む。

      マインドを消し去りなさい。闘うことによってではなく、
      ただ目覚めることによって。



               ーOsho,A Sudden Clash of Thunder
    [ 2006/03/19 14:30 ] ことのは | CM(0)
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