津留晃一さんの言葉

風邪がまだすっきりしないので、おこもりして本を読んだりしています。
久しぶりに津留さんの本を開いたら、このブログにぴったりの言葉がありました。
自分に語りかけるように何度も読むと、やさしい気持ちになれます^^



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        ただ、あるがまま



        大切なことは 自分が自分であること

        どの瞬間も ただ自分のままで あり続けること

        自分でいてください

        自分のままでいてください

        自分そのままで ありのままで



        ありのままでいることの美しさに 気づいてください

        ありのままでいることの気楽さを 知ってください

        ありのままでいることの楽しさを 堪能してください



        そこには愛があります

        おしつけがましさのない 義務感のない柔らかな愛

        負い目を感じさせない 風のごとき無条件の愛



        そこには悦びがあります

        最高に貢献する姿があります

        他を生かす形となります





               『多くの人が、この本で変わった。』より




[ 2010/08/31 12:03 ] ことのは | CM(0)
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  • 誕生日占い

    招き猫


    昔からなんとなく気になる数字、縁のある数字というのがあります。
    白猫の場合は3と11です。誕生日にも含まれています。

    なにか意味があるのかなあと思い検索してみたら、
    誕生日占いというのがありました。

    生年月日で占うのではなく、生まれた日で占います。
    当たってたので、みなさんもお試しあれ。れ。


    数秘術無料診断


    [ 2010/08/30 07:02 ] 未分類 | CM(0)
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  • 夏風邪で撃沈

    116.jpg

    夏風邪にやられました。
    市販の薬を飲んでいましたが、熱っぽくてあまりにだるいので昨日、
    お医者に行ってきました。点滴をしてもらったら、だいぶ楽になりました。
    今朝は熱も下がり、頭のボーッとするのもましです。
    まあ、いっつもボーッとしてますけど。笑

    ちなみに夏に風邪をひいたのは初めてです。
    風邪の多くはウイルス感染が原因だそうですが、ウィルスは200種類以上もあり、
    直接やっつける薬はないので、自己免疫力が頼りというお医者さんのお話です。
    連日連夜の暑さで体力が減退していたからかもしれません。
    今日はおとなしく家で本でも読むことにします。

    みなさんも、夏風邪にお気をつけて。
    [ 2010/08/29 07:43 ] 日記 | CM(4)
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  • 舞鶴の猫の駅長さん

    駅前

    こちらは舞鶴市にあるJR松尾寺駅の駅前です。
    猫の駅長さんがいると聞いてやってきました。
    では、ごいっしょに^^


    松尾寺駅
    木造の駅舎がいい感じです。



    駅舎内
    ごめんくださ~い。


    こけし
    かわいいこけしがお出迎え。じつはここ無人駅なんです。
    さて、猫の駅長さんはどこかしら。。



    ころん
    ^^いました。お昼寝中のようです。



    ごろん
    近づいても全然起きません。



    あくび
    あ、笑った(^▽^)



    隙間猫
    ゆっくりお休みくださいにゃ。



         駅舎外
          駅長さんと別れたあと、海を見に行きました。



    水泳場
    城山海水浴場


    砂浜

    舞鶴もガンガンに暑かったです(^^;
    [ 2010/08/25 23:04 ] | CM(2)
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  • 水風呂でタコ踊り

    紫野温泉

    今日も暑かったので紫野温泉の水風呂でタコ踊りしてきました。
    手足をゆらゆらしながら水の中で気の向くままに踊ります。
    気持ちいいですよ。笑

    たこ


    猫のれん
    銭湯の近くで見かけた猫のれん。
    [ 2010/08/24 18:59 ] 未分類 | CM(0)
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  • 記憶はどこに宿るのか

    boseihonnou.gif


    古本市で『記憶する心臓』という本を見つけた。
    数年前にブログに書いた本だ。過去記事はこちら


    内容は、心臓移植を受けた女性が手術後に
    ドナーの性格や嗜好を受け継ぐという
    不思議な体験を綴ったものである。


    いったいなぜ、そのようなことが起きるのか、
    最も有力な仮説に細胞記憶説がある。
    臓器の細胞にドナーの記憶が宿るというものだ。


    今回は、この本に書いてあったサイコメトリー説を紹介してみたい。
    サイコメトリーとは、物体に宿る残留思念を読み取る超能力のことだが、
    ここでは物体そのものに記憶が宿るという説を指して言う。


    前世療法で有名な精神科医のブライアン・ワイス博士や、
    生物学者のライアル・ワトソンは、移植による記憶の転移を、
    このサイコメトリーによるものと解釈しているようだ。


    ちなみにライアル・ワトソンは、
    我々が身近に置いて頻繁に触れる品物には"感情の指紋"なるものが生じ、
    そこに思考や感情が蓄えられることがある。のちに状況が整った場合、
    それが息を吹き返し、ひとり歩きをすることがある。
    と述べている。


    日本の昔の言い伝えにも似たような発想がある。
    「つくも神」がそれだ。
    たとえば鍋や釜、ホウキやチリトリ、鏡や櫛など、
    長い間使いこんだ古道具には魂が宿ると言われている。


    真夜中にホウキやチリトリが、歌ったり踊ったりしたら、
    さぞやおもしろいだろう。笑
    だが、命のない物が、自分の意志を持って動き回る、
    というのはあり得ないと白猫は思う。


    ワトソン氏の言うように、使ってた人の想いが物に蓄えられることは
    あるかもしれない。思考や感情を含む記憶は一種の情報だからである。


    物だけでなく空間にも個人の情報がネット上のホームページのように、
    存在しているのではないか、という説を過去記事で紹介したが、
    ラジオやテレビのように、個人のホームページに波長を合わせられれば、
    たとえ、その人が亡くなっていても記憶情報を読み取ることは可能だと言う。


    前世や生まれ変わりという現象も、単に故人の情報を読み取ったものを、
    それとは知らず、自分の記憶にすり替えているだけ、という見方もできる。


    非科学的ではあるが、記憶はどうやら脳にだけ蓄えられるものではないらしい。
    心臓は脳とも連動していて、他の臓器よりも蓄えられる情報量が多いという説もある。


    他人の心臓をもらうということは、他人のエネルギーのボールをもらうようなもの。二人分の生を生きるという意味で、移植を受けた人の精神的な重圧は測り知れない。そのへんの心理的な葛藤が体験者の声で具体的に語られていて、読みごたえがあった。


    ちなみに著者はアメリカ人のダンサーで、知的で探究心の旺盛な女性です。
    ダンサーで俳優のシャーリー・マクレーンに似ているなと思いました。


    最近、臓器移植の話題をよく目にするので紹介してみました。
    説明が難しくて頭がウニになりました。笑
    [ 2010/08/23 17:54 ] 読書 | CM(0)
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  • 地蔵盆

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    今日は町内の地蔵盆でした。
    福引きに行ったら、お地蔵さんが麦わら帽子をかぶっていました。
    というのはウソですが、笑、今日も暑い一日でした。
    役員のみなさま、暑いなか、お世話さまでした。

    いま、雷が鳴っています。
    ひと雨くると涼しくなるかもね。こ。
    [ 2010/08/22 17:54 ] 日記 | CM(0)
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