ひょうたん特集

宿根草・有用植物園にあるひょうたん棚に行ってみました。
いろんな形のひょうたんが上からぶらさがっていました。
「ひっぱらないでください」の注意書きがありました。笑

ひょうたん縦



千成りひょうたん
ひょうたん横



かぼちゃもあるんですね
かぼちゃ縦



でかっ
かぼちゃ



ひょうたん?の
ひょうたんの



ツルです
つる



最後はこれ
破裂
爆裂ニガウリ
[ 2010/09/30 16:41 ] 花便り | CM(0)
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  • 百日紅いサルスベリ

    百日紅

    夏から秋にかけての3ヶ月余り咲き続けるのでこの名がついたそうです。
    猿滑りとも書きます。猿が滑るほど木肌がつるつるしていることに由来。

    観覧温室の先を左手に曲がると、ピンクの百日紅の木が何本かあります。
    縮んだような花びらが特徴です。
    [ 2010/09/30 07:01 ] 花便り | CM(0)
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  • 秋の植物園

    植物園い

    植物園に行ってきました。
    花の写真を少しずつアップしたいと思います。


    植物園ろ



    植物園は



    植物園に
    [ 2010/09/29 18:06 ] 花便り | CM(0)
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  • 空にアンテナ

    アンテナ
    [ 2010/09/28 17:04 ] 写真 | CM(0)
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  • 寝耳に水

    早朝に事務所の人から、担当の利用者さんが亡くなったとの連絡があった。
    昨日の午後、訪問したときはいつもと変わりなくお元気だったので驚いた。


    住まいにされていた高齢者専用マンションでは、2時間以上、
    水道が出しっぱなしか、12時間以上水道が使用されなかった場合は、
    管理会社に通報されるシステムになっているらしい。


    後者のケースで、深夜の2時に大阪ガスが部屋を訪ねると、
    リビングで亡くなっていたそうである。


    Aさんと最後に会ったのが自分だったんだなあと思うと、
    なんとも言えない気持ちになった。


    忽然と一人旅立って行かれたAさんのご冥福をお祈りしたい。
    [ 2010/09/28 16:46 ] 介護 | CM(0)
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  • 薬は毒と心得るべし

    軽い脳梗塞で入院されていた利用者さんがいる。
    退院後、血栓治療薬のワーファリンを服用していたところ、
    歯ぐきから出血するようになり、止まらなくなったと言う。


    少し前に、おしっこに血が混じると言われていたこともあり、
    薬の副作用じゃないかと思っていたら、やはりそうだった。


    ワーファリンで調べてみると、以下のような副作用があげられていた。



        ◦ 鼻血

        ◦ 歯ぐきの出血

        ◦ 傷口からの多量の出血

        ◦ 月経過多

        ◦ 血痰

        ◦ 赤色またはコーラ色の尿

        ◦ 赤色または黒色便

        ◦ 皮下出血

        ◦ 吐き気、嘔吐

        ◦ 頭痛

        ◦ 手足に力が入らない




    驚いた利用者さんが薬を処方された病院へ行くと、新たに薬(たぶん止血剤)を
    くれたそうで、3日飲んだら出血は止まったが、飲むのをやめたら再発したと
    言われていた。


    そもそも、血を固まり難くする薬と、血を止める薬をいっしょに飲んだら、
    薬同士がケンカするんじゃないか。素人考えとは言え疑問を感じた。


    ついでに、前から感じていた疑問についても書いてみたい。


    いわゆる生活習慣病と呼ばれている病気に高血圧や糖尿病や高脂血症があるが、
    これらの治療薬を一度飲み始めると、ずっと飲み続けなければならなくなる。


    お年寄りのなかには、薬漬けでかえって具合が悪くなっているような人もいるが、
    山ほどの薬やあれやこれやの検査は本当に必要なのか、疑問に思う。


    効か不効果、一度病院と縁ができると、薬や検査のために、
    患者さんは延々と病院通いをしなければならないのが、
    いまの日本の医療システムである。


    そもそも生活習慣病は病気なんだろうか。
    正常値には個人差があり、血圧や血糖値やコレステロールが高目の人でも
    健康で長生きする場合があると言われている。


    降圧剤や血糖値を下げる薬や抗うつ剤を飲んで、かえって調子が悪くなり、
    薬をやめたら元気になったという笑えない話もある。
    よく効く薬ほど副作用もきつい。薬は毒と心得るべし。


    日本人の薬好きは有名だが、安易に薬を飲むこと、
    病気治療を医師まかせにする怖さについて書かれた文庫本がある。
    著者はウェブサイト「e-クリニック」で、ガン、慢性疾患、
    未病の人を対象に医療相談をしている医師である。


    著者が外来診療をしていた時、患者の95%以上が先にあげた生活習慣病や、
    風邪、通風、心身症、うつ、腰痛、肩こり、頭痛、便秘、不眠、肥満、ぜん息、
    アトピーなどの疾患だったそうだ。


    これらの疾患は医者が関与しなくとも本来は自己治癒力で治るもので、
    安易に病院や薬に頼り続けると、知らず知らずのうちに体が蝕まれ、
    病院の経営を助けるおいしい患者になってしまうとまで書かれていた。


    医師の視点で日本の医療システムのおかしさを指摘している。
    おいしい患者にならないために、読んでおいても損はない。


    おいしい患者
    [ 2010/09/28 00:11 ] 読書 | CM(2)
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  • きょうが一番いい日

    日々是好日

    亀岡の南郷公園で見かけた張り紙。


    あひる
    池のアヒルも是好日^^
    [ 2010/09/27 06:30 ] ことのは | CM(0)
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