にゃんこ巻き

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寒そうにしてたのでフリースのケットで巻いてみました。
ロールパン巻きとも言います。顔はミルククリームです。笑
[ 2013/10/31 16:25 ] ミッキー | CM(2)
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  • ニャンパされました

    本日2度目の更新です。

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    玉乃丞の記事を更新したあと散歩に出かけました。
    今日はくもり。並木が少し色づきかけています。




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    電柱のところで柿の木を見上げていたら「にゃ〜」と猫の呼ぶ声がしました。




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    ふりむくと白猫さんが駆け寄って来ました。




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    「公園へ行こう」と誘われました。ニャンパです。笑




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    左右の目の色が違うオッドアイの猫さんです。




    シロちゃん


    ベンチで話をしたり、公園内を散歩したりしながら1時間くらい一緒に過ごしました。
    その間、近所の人が「シロちゃん」と声をかけたり頭をなぜたりして通って行きました。
    いつもここで遊んでるそうで、みなさん顔なじみだそうです。

    そのうちの一人と話をしていて「もしかして、白猫さんですか?」とたずねられました。
    ブログを見てくださってるそうです。なんでわかったのかなあ??と思って聞いてみたら、
    「ウチも白猫です」と言ったのとカメラを持ってたのでピンときたそうです。驚きました。



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    白猫日和な1日でした。シロちゃん、またね^^ノ
    [ 2013/10/29 16:35 ] | CM(4)
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  • 玉乃丞 萌え

    玉乃丞

    10月からBSフジで放送中の『猫侍』に出ている白猫さんに萌えました。
    名前は玉乃丞(たまのじょう)と言うそうです。なまえもすてき^^
    うちはBSが見れないので残念ですが、来春映画になるそうなので
    いまから楽しみにしています。
    [ 2013/10/29 12:40 ] | CM(0)
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  • 御室にゃんこ・今日もハッピー

    ベンチ

    おなじみの御室にゃんこのハッピーです。いつもおもしろい格好をして楽しませてくれます。
    さて今日はどんな芸を?見せてくれるのでしょうか。




         のび
         のび〜




    仰向け
    あおむけのゴキブリ




    脇なめ
    脇なめ




    ダメ出し
    ダメ出し




    変顔
    断末魔のゴキブリ




    膝上
    ベンチにすわってると膝の上に乗ってきました。重っ(^^;




    パー
    ちょっと、くつろぎすぎでは。笑




    車上
    遠目に冷ややかな視線を投げかけるマーチでしたが、




    ツーショット

    最後は仲良くツーショット。今日もハッピーな御室にゃんずでありました。
    [ 2013/10/27 05:31 ] | CM(2)
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  • ものもらいができた

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    左目の下まぶたの内側に、ものもらいができた。
    子どもの頃は、めばちこと呼んでいたものだが、
    医学的には麦粒腫と言うらしい。


    まつ毛の生え際にできたことはあるが、まぶたの内側にできたのは初めてだ。
    鏡で見るとプツンとしたニキビのようなものができていた。


    眼科に行くほどでもないので、昔からある日本薬局方のホウ酸を溶かした水で洗浄していたが、
    ネットで、ものもらい用の抗菌目薬というのがあると知り、薬局へ行ってみたらあった。
    箱の表に、「ものもらい、結膜炎の治療に」と書いてある。


    ロートや参天、アイリスなど、何種類かあったので迷ったが、
    効能にさほど変わりはなかろうと、一番安いのを買って帰った。
    さし初めて3日目に膿が出て、翌日には痛みもなくなっていた。


    6日目の今日、まだ少し粘膜に赤味があるものの、
    コンタクトを入れても違和感はなくなった。
    めでたし、めでたし。


    夕方、妙心寺に散歩に行ったら空に虹がでていた。
    [ 2013/10/26 14:30 ] 心と体 | CM(2)
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  • ひとり、でも淋しくはない

    ひとり


    信州伊那谷に住む90歳の詩人、加島祥造さんの言葉です。

    心の支えだったある女性を亡くされたあと生きる気力がなくなり、
    外に出ることもなく数年間、悶々と過ごされていたある日、
    鳥が飛び立つのを見てはっとして、このままではいけない、
    本来のじぶんに戻ろうと思ったときに、亡くなった女性が、
    「それでいいのよ祥」と微笑むイメージが見えたそうで、
    以来、ひとりでいても淋しくなくなったそうです。

    亡くなった人は、生きてる者を後ろから押し出してくれる(生きる力を与えてくれる)
    そんな役割を持っているような気がするとおっしゃってました。


    Alone,but not lonely  ひとり、でも淋しくはない


    心に残る言葉です。
    [ 2013/10/24 20:03 ] ことのは | CM(0)
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  • ただ在るだけで





             "ひとり"がさびしいなんて
             だれが決めたんだろう‥‥

             "ひとり"の静けさのなかにも
             満ち足りた豊かさを感じることがある

             たとえば
             美しい夕陽を見たときに

             たとえば
             打ち寄せる波音に耳を傾けたときに

             たとえば
             みどりの木立のなかを歩いたときに

             地球のまあるいおなかにのっかって
             宇宙を呼吸しているぼくたち

             大地に耳をくっつけたら
             地球の鼓動が聞こえてくるよ

             母なる地球の大きさ
             やさしさを感じるとき

             すべてのいのちは
             輪になってつないだ手のように
             "ひとつ"なんだとぼくは思う

             だから
             "ひとり"はさびしくないよ
             そこには限りない豊かさがある

             それは
             きみが生まれる前から
             そこに
             あった

             そしてこれからもずっと
             きみとともにあるんだ


    [ 2013/10/23 19:50 ] | CM(0)
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