死んだら人はどこへ行くのか

以前、読者のかたから「死後の世界はあると思いますか」とたずねられたことがあります。
「死んでみないとわかりません」とお答えしましたが、霊や魂については昨日の記事に書いたように、
亡くなったあとに残る個別の霊や魂はないと、いまは思っています。


そもそも霊や魂というのもひとつの「観念」ですよね。
津留晃一さんというかたが「思ったとおりを体験する」と言われてましたが、
それぞれが持っている観念によって自分の現実を体験しているのだとしたら、
霊も魂も「あると信じればある。ないと信じればない」ということになります。


魂についてユニークな見解を述べられている覚醒者のかたがいます。
ブログ『真我が目覚めるとき』を発信されている花岡修平さんです。
亡くなったかたを思い泣いているかたに読んでもらいたい内容です。


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[ 2014/04/15 18:59 ] satorix | CM(0)
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